Line 2022 11 14
LINEの使い方が分からないときは、アプリオ編集部が徹底解説するLINEの使い方まとめを要チェック!
LINEの使い方が分からないときは、アプリオ編集部が徹底解説するLINEの使い方まとめを要チェック!
ポイント還元やキャンペーンが強烈、「LINEデリマ」で出前を実際にとってみた【使い方】 対象店舗はピザーラやピザハット、ドミノ・ピザなどのピザチェーン店をはじめ、柿家鮨、天丼てんや、大阪王将、ケンタッキーフライドチキンなど。ピザ・すし・洋食・中華と幅広く人気チェーンのメニューが通常価格の半額で楽しめるとしています。 このほかセール期間中、注文時に使える「500円割引デリマチケット」と、LINE Payによる決済で利用できる「500円引きクーポン」(先着20万名)も配布されます。これらを併用すれば、半額セールに加えて、LINEデリマでの出前を最大1000円オフで注文することが可能です。両クーポンとも2月15日11時から提示されます。 なお、今回の半額キャンペーン対象となる商品は対象店舗の一部商品となるほか、ポイント還元等による実質半額ではなく、販売価格が半額割引となるものである点に注意が必要です。詳しくは、2月15日11時からLINEデリマ公式ページで公開される予定です。 LINEトークでのメニュー検索もできる LINEデリマは、全国1万4000店舗のフードメニューをLINEから手軽に検索・注文することができるフードデリバリーサービスです。注文するごとにLINEポイントが付与される点も特徴で、貯まったポイントを出前注文で1ポイント=1円で利用したり、LINE Payの残高やLINEコインに交換したりすることもできます。 LINE Pay(ラインペイ)の使い方 超入門──チャージや支払い(コンビニのコード決済等)、ポイントの仕組み、キャンペーンまで徹底解説
LINEスタンプ『モフ缶つめあわせ』が無料で配布されています。 — モフ缶 (@peroty6e) May 20, 2020 無料のLINEスタンプを最速でゲットしよう! 当サイト「アプリオ(appllio)」の公式アプリをインストールしておけば、無料LINEスタンプの最新情報を入手できます。
LINEスタンプ『ぶたた×ガッチャ!モール限定16種NEW』が無料で配布されています。 LINEの無料スタンプを最速でゲットしよう! 当サイト「アプリオ(appllio)」の公式アプリをインストールしておけば、無料LINEスタンプの最新情報を入手できます。
LINE(ライン)の無料ビデオ通話は、1対1だけでなくグループや複数人トークのメンバーとの「グループビデオ通話」もできる優れもの。 最大500人と同時接続できるうえ、便利な画面シェア機能が備わっていたり、フィルターやエフェクトで画面の雰囲気を変えたりすることも可能です。PC版LINEならテレビ電話のように利用できるので、会議などにも活用できるでしょう。 本記事では、LINEのグループビデオ通話のあらましや注意点などに触れたうえで、その使い方をわかりやすく解説します。 グループビデオ通話の特徴と注意点 LINEでグループビデオ通話をするにあたって、知っておきたい特徴や注意点について確認しておきましょう。 基本の操作や機能は1対1でのビデオ通話と同じ グループでのビデオ通話をする場合でも、基本的な操作方法やエフェクト・フィルターなどの機能は1対1でのビデオ通話と同じ。 しかし、グループ通話にしか備わっていない機能や、逆に1対1通話のみで使える機能などもあります。 最大500人まで参加可能だが画面に映せる人数は上限がある グループビデオ通話を利用できる人数は、グループビデオ通話に参加中の3人からなんと最大500人(iOS/Android版LINEアプリのバージョン10.9.0以上、PC版LINEのバージョン6.1.0以上)。一度に表示できる人数には上限があります。 画面下方には選択した人以外の顔が一覧で表示され、横にスクロールすれば最大500名の参加者の顔や様子を確認することができます。 人数が多くなりすぎると通信が不安定になる可能性がある ビデオ通話は、同時に接続する人数が増えれば増えるほどデータ量も多くなるので、通信が不安定になり、音声や映像が途切れるといったトラブルも起こりやすくなります。 ネットワークが不安定な状態で参加人数が多くなると、上の画像のように自動的に音声通話に切り替わってしまうことも。モバイルデータ通信や、多数の人が接続する公共のWi-Fiなどを介してグループビデオ通話をするのはなるべく避けたほうがよいでしょう。 なお、参加人数10人以上の通話では、ビデオをミュートにして音声のみで会話し、必要な時だけビデオ通話に切り替えるのがおすすめです。 グループビデオ通話の使い方 LINEのグループビデオ通話の基本的な使い方や便利機能を紹介します。 グループまたは複数人トークにビデオ通話をかける LINEのグループトークないし複数人トーク画面上部にある電話ボタンをタップするとメニューが表示されるので、[ビデオ通話]をタップ。これだけで発信は完了です。 あとは、メンバーがビデオ電話に参加するのを待つだけです。画面左上のメニューボタン[]から[参加メンバー]をタップすると、参加中のメンバーを確認できます。 グループまたは複数人トークのビデオ通話に参加する グループでのビデオ通話がかかってきたら、グループのトーク画面に「グループビデオ通話が開始されました」とメッセージが表示されます。ここで[参加]ボタンをタップすると、グループのビデオ通話に参加できます。 注意したいのは、1対1のビデオ通話と異なり、グループビデオ通話では着信があっても着信画面に切り替わらない点。着信音さえも鳴らない仕様なので、グループビデオ通話の着信にはかなり気づきにくくなっています。 グループビデオ通話から退出する ビデオ通話から退出したい場合は、赤い電話のマークをタップすればOK。全員が退出するまでビデオ通話は続くので、一度退出してまた参加するといったことも可能です。 ちなみに、グループ内の誰かが退出すると「○○がグループ通話を退出しました」と表示されるので、退出した事実はメンバーにバレてしまうでしょう。 ビデオ通話の画面分割を変更する 画面上部にあるレイアウトのアイコンをタップすると、1人をフォーカスした画面分割に変更できます。下に表示される各参加者をタップすれば、フォーカスする映像を他のメンバーに入れ替えられます。 通話したままLINEトーク画面や他のアプリ画面に切り替える ビデオ通話中に斜め矢印のアイコンをタップすると、ビデオ通話の画面が縮小します。通話を繋いだまま、同時にトークなどLINEの別機能を使うことができます。 縮小したビデオ通話画面は、好きな位置にドラッグして移動させられます。縮小画面をタップすると、再び全画面表示に戻れる仕組みです。 カメラ・マイクをオフ(ミュート)に切り替える グループビデオ通話中、画面下部の各アイコンから、オーディオとカメラの設定を変更できます。好みやシーンに合わせて、以下のいずれかのアイコンをクリックしてください。 カメラをミュートしてるメンバーの画面は、上の画像のようにアイコン画像のみが表示される仕組みです。 「カメラオフ」と「マイクオフ」を両方オフにすると相手側には映像・音声ともに届かなくなるので、電話の保留機能のように、一時的に映像や音声を隠したい場合に利用するといいでしょう。 フィルターやエフェクト機能を使う(スマホ版LINEのみ) グループビデオ通話中は、豊富なバリエーションの顔認識エフェクトで喜怒哀楽を表現したり、カメラアプリのようなフィルター機能で画面の雰囲気を変えたりといったことも可能です。 エフェクトやフィルターは、随時新しい内容が追加されています。 画面下部の顔マークをタップして好きなものを選びタップすると、ビデオ通話に映っている自分の顔やその周囲にエフェクトを効かせることができます。 美肌のエフェクトを使えば、肌や輪郭、血色などを自動で補正してくれるので、化粧前や寝起きで顔を見られたくないときにも便利です。 また、メニューボタン[]から[フィルター]をタップすると、映像にフィルター加工ができます。 約50種類ものフィルターが用意されているので、気分やシーンに合わせて好みのものを使いましょう。 画面シェア(画面共有)機能を使う 同じ画面を見ながら会話できる「画面シェア」機能も便利。言葉では伝えにくい位置情報や動画などをリアルタイムで共有したり、テレビ会議中に資料を共有したりといったようにさまざまな使い方ができるでしょう。 画面バージョン10.6.5以上であれば、LINEから直接YouTubeへ繋いで一緒に動画を見ることも可能です。共有ボタンをタップ後、通常の共有なら[画面シェア]を、YouTube動画を共有する場合は[YouTube]を選択しましょう。 【LINE】YouTubeを画面シェアで一緒に見る新機能、やり方を解説 左:iOS版LINE右:Android版LINE [画面シェア]をタップした場合、Android版は確認メッセージが表示されるので[今すぐ開始]をタップ。iOS版は[ブロードキャストを開始]をタップすると、画面共有がスタートします。スマホを操作して相手に見せたい画面を表示させましょう。 PC版LINEでも、バージョン5.23.0以上ならビデオ通話中にパソコン画面を共有できます。 PC版LINEでグループビデオ通話中、画面左下にあるシェアボタンをクリックし共有したい画面を選択すると、自分のパソコン画面がグループメンバーに共有されます。パソコンで共有された画面は、スマホ版LINEで受け取ることも可能です。 PC版LINEでグループビデオ通話をする方法 前述のとおり、PC版LINE(Windows/Mac)にもグループビデオ通話の機能が実装されています。 ビデオ通話を利用するには、スピーカーおよびマイク・カメラをLINEに接続する必要があります。これらのデバイスがPCに内蔵されていない場合、別途ヘッドセットやマイク付きイヤホン、ウェブカメラなどを用意しましょう。 PC版LINEからグループビデオ通話をはじめるには グループビデオ通話のはじめ方はいたって簡単。PC版LINEにログインしたら、該当するLINEグループまたは複数人トークを開き、メッセージ入力欄の右下にあるビデオ通話ボタンをクリックします。 参加する側は、「グループ通話が開始されました」のメッセージにある[参加]ボタンをクリックすればOKです。 PC版LINEでのグループビデオ通話の操作方法 PC版LINEでは、一度に最大16名まで参加者の映像が写ります。 ビデオ通話中、画面の右下にある(1)のボタンをタップすると、マイクがミュートになり音声がメンバーに届かなくなります。(2)をクリックすると他の参加者の音声がスピーカーから聞こえなくなり、(3)のボタンをクリックするとカメラがオフになり他のメンバーに自分の映像が届かなくなります。 画面右上のレイアウトのアイコンをクリックすれば、画面分割を変更できます。参加者全員を表示させたり、誰か1人だけを大きく映し出したりと、用途に合わせたレイアウトに設定しましょう。
LINEの使い方が分からないときは、アプリオ編集部が徹底解説するLINEの使い方まとめを要チェック!
LINEの使い方が分からないときは、アプリオ編集部が徹底解説するLINEの使い方まとめを要チェック!
LINEスタンプ『いぬまっしぐら×ライオン Lidea』が無料で配布されています。 LINEの無料スタンプを最速でゲットしよう! 当サイト「アプリオ(appllio)」の公式アプリをインストールしておけば、無料LINEスタンプの最新情報を入手できます。
LINEスターバックスカード(LINEスタバカード)は、LINEアプリ内で発行できるスターバックス専用のデジタルプリペイドカードです。LINEアプリからLINE Pay(ラインペイ)でチャージ可能で、店舗でスマホを提示することで支払いできます。 スタバで使える支払い方法まとめ 一番お得なのはスタバカード ただし、スタバ公式アプリでもスターバックスカード(いわゆる公式アプリのスタバカード)を発行してチャージや支払いができるなど、LINEスタバカードと同じ機能を多く搭載しています。そのため、ユーザーから見れば混同してしまうかもしれません。 本記事では、LINEスタバカードの発行メリットや使い方、公式アプリのスタバカードとの違いについて解説します。 LINEスターバックスカードとは? LINEスタバカードは、LINEアプリ内で発行できるスタバ専用のデジタルプリペイドカードです。2019年4月8日より全国の店舗で順次利用できるようになっています。 LINEユーザーであれば会員登録せずに発行・チャージ・支払いが可能で、スタバのポイントプログラム「STARBUCKS REWARDS(スターバックスリワード)」も貯めることができます。 LINEスタバカードと公式アプリのスタバカードとの比較 スタバで使えるデジタルプリペイドカードには、大きく分けて「LINEスタバカード」と「スタバ公式アプリのスタバカード」の2種類があります。なお、公式アプリのスタバカードにはプラスチックの物理カードもあります(後述)。 公式アプリのスタバカードの特徴 スターバックスは、もともと公式アプリで発行・利用できる公式のスタバカードを提供しています。スタバ公式アプリから会員登録することで発行・チャージ・支払いが可能です。 スタバ公式アプリについては、以下の記事でも詳しく解説しています。 ちなみに、スタバのプリペイドカードには物理カードもあります。 この物理カードは店頭でカード内にチャージして支払いに利用できるほか、カードの裏面に記載されたカード番号とPIN番号をスタバ公式アプリに入力すれば、アプリからチャージや支払いすることもできます。 物理タイプのスタバカード 公式アプリのスタバカードとLINEスタバカードの違い スタバ公式アプリのスタバカードは、LINEスタバカードと同様の機能もありますが、機能や仕様でいくつか異なる点もあります。 1. 会員登録 スタバ公式アプリの場合、チャージや支払いをおこなうためには会員登録が必要となります。会員登録するためには、生年月日、メールアドレス、パスワードなどの入力をおこないます(登録の方法は後述)。 一方のLINEスタバカードは、会員登録をしなくても利用を開始できるというメリットがあります。会員登録しなかったユーザーは「準会員」という会員区分となり、決済やチャージなどが利用可能です。 ただし、Rewardについては貯めることができるのみで、貯まったStar(いわゆるポイント)をGold StarやReward eTicketsに交換することはできません。交換するためには、LINEスタバカードからMy Starbucks会員に登録しなければなりません。 2. チャージ LINEスタバカードは、LINE Payでチャージできるのがメリットの1つです。 左:スタバ公式アプリのチャージ画面右:LINEスタバカードのチャージ画面 LINE Payによるチャージは、厳密にはLINE Pay残高を使ってLINEスタバカードにチャージすることになります。たとえば1000円をチャージした場合、1000円分のLINE Pay残高を利用したことになりますので、LINE Payボーナスの付与やPayトクなどのキャンペーン対象にもなります。 公式アプリのスタバカードは、基本的にアプリに登録したクレジットカードから金額を指定(最小で1000円から)してチャージします。また、一定の金額を下回るとあらかじめ設定した金額を自動的にチャージする「オートチャージ」機能もあります。オートチャージはLINE Payによる残高利用ではないため、LINE Payの還元を受けることはできません。 なお、いずれも店舗での現金・クレジットカードによるチャージが可能です。 3. カードの複数枚登録 LINEスタバカードで登録できるスタバカードは1枚だけとなっています。一方、公式アプリのスタバカードは1人につき最大30枚まで登録が可能です。 新しくなった「スターバックスカード」をスマホアプリで利用する方法、店舗での使い方や便利機能も紹介 LINEスターバックスカードの使い方 本項目では、LINEアプリからLINEスタバカードを発行・チャージ・支払いする方法を解説します。 LINEスタバカードを発行する方法 LINEスタバカードは、LINEアプリをインストールしているユーザーであれば誰でも発行できます。 LINEアプリの「ウォレット」タブから[マイカード]を選択。「LINEマイカード」の一覧から[LINE Starbucks Card]を選択し、[取得する]をタップします。 「LINE Starbucks Cardへようこそ!」の画面で[次へ]をタップ。注意事項と利用規約を確認したら「上記の内容に同意した上で発行する」にチェックを入れ、[新規発行]をタップします(すでにMy Starbucks会員のユーザーは[My Starbucks会員]をタップ)。 [新規発行]をタップすれば、これでLINEスタバカードの発行は完了です。 ただし、ここまでの手順は「準会員」の登録方法です。本会員の登録方法は後述します。 LINEスタバカードにチャージする LINEスタバカードのチャージは、LINE Payまたは店舗でおこなえます。 LINE Payでチャージ まずはLINEスタバカードを起動します。LINEアプリの「ウォレット」タブから[マイカード]→[LINE Starbucks Card]と進んでLINEスタバカードを開きます。 [LINE Payで入金]をタップし、チャージしたい金額を入力します。1回につき最低1000円以上の1円単位で1万円までチャージ可能で、蓄積限度額は3万円となります。...
LINEの使い方が分からないときは、アプリオ編集部が徹底解説するLINEの使い方まとめを要チェック!
LINEスタンプ『くまのまーくん × LINEスコア』が無料で配布されています。 無料のLINEスタンプを最速でゲットしよう! 当サイト「アプリオ(appllio)」の公式アプリをインストールしておけば、無料LINEスタンプの最新情報を入手できます。
販売価格は120円(LINEコイン:50コイン)で、寄付先は日本赤十字社「2016年台湾地震救援金」。 スタンプ販売期間は、2016年3月9日までを予定しています。
LINEスタンプ『バスキー ゆるぷにver.』が無料で配布されています。
LINEスタンプ『アルバカップル×LINE 占い』が無料で配布されています。 無料のLINEスタンプを最速でゲットしよう! 当サイト「アプリオ(appllio)」の公式アプリをインストールしておけば、無料LINEスタンプの最新情報を入手できます。
LINEの使い方が分からないときは、アプリオ編集部が徹底解説するLINEの使い方まとめを要チェック!
LINEには意外と知られていない使い方がいくつも存在しています。なかでもスワイプや長押しといった操作を必要とする機能は、その存在を知らなければ気づきにくい機能の筆頭に挙げられます。 スワイプメニューの表示は難易度が高めの操作(iPhone版LINE)。 ここではLINEのトークリスト上でスワイプ(iOS)もしくは長押し(Android)によって実行できるトーク関連の処理機能を紹介します。 1. 「ピン機能」でトークを最上部に固定する 「ピン機能」を使うと、特定のトークをトークリスト最上部に固定配置することができます。 LINEのピン機能で特定トークをリスト上部に固定配置する方法、既存の並び替え機能との関係はどうなる? iPhone版LINE ピン留めしたいトークを右にスワイプすると表示されるピンボタンをタップします。 Android版LINE ピン留めしたいトークを長押しし、[ピンをする]をタップします。 2. 「通知オン/オフ機能」で通知の有無を切り替える 「通知オン/オフ機能」は、メッセージ受信通知の有無を選択できる機能です。メッセージの受信ごとにプッシュ通知されたくない場合に設定すると煩わしさが軽減されます。 LINEの通知を個別に「オフ」する設定まとめ──友達・グループ別/サービス別/機能別オフなどの方法 iPhone版LINE 通知の有無を切り替えたいトークを右にスワイプすると表示される通知ボタンをタップします。 Android版LINE 通知の有無を切り替えたいトークを長押しし、[通知オフ]をタップします。 3. 「非表示機能」でトークを非表示にする トークリスト上の個別トークを非表示にできるのが「非表示機能」です。「削除機能」とは異なり、トーク履歴は削除されません。あくまでも一時的に非表示にできるだけで、改めてトーク画面を表示すると、トーク履歴が保持された状態でトークリストにトークが表示されます。 LINEで友だち・トーク・タイムラインなどを「非表示」にすると/されるとどうなるか、ブロックとの違いや通知の有無などの知識を総まとめ iPhone版LINE 非表示にしたいトークを左にスワイプすると表示される[非表示]ボタンをタップします。 Android版LINE 非表示にしたいトークを長押しし、[非表示]をタップします。 4. 「削除機能」でトークルーム(トーク履歴)を削除する 特定のトークルームのトーク履歴をすべて消去できるのが「削除機能」です。非表示と異なり、改めてトークルームが作られても、トーク履歴は全て抹消された状態になります。 LINEで友達を「削除」するとどうなるか──相手への通知の有無、復活させる方法、友だちリストやタイムラインの変化などを徹底解説 iPhone版LINE 削除したいトークを左にスワイプすると表示される[削除]ボタンをタップします。 Android版LINE 削除したいトークを長押しし、[削除]をタップします。 5. 「既読処理機能」で既読にする トークルームを開くことなくメッセージを既読にできるのが「既読処理機能」です。通知で確認済みのメッセージしかない場合や公式アカウントからの不要なメッセージが大量に溜まっている場合など、トークリスト上でどんどん既読を付けていけることで、LINEで未読メッセージ数を示す緑バッジの数を簡単に減らすことができます。もちろん同時にiPhoneのホーム画面上のLINEアイコンに付く赤バッジの数字も減らせます。 LINEで既読無視が増加する? 未読メッセージを読まずにトークリスト上で既読にしてしまう方法 iPhone版LINE 一括で既読にしたいトークを左にスワイプすると表示される[既読]ボタンをタップします。未読メッセージがない場合はボタンが表示されません。 Android版LINE 一括で既読にしたいトークを長押しし、[既読にする]をタップします。未読メッセージがない場合はボタンが表示されません。 【2018年版】LINEで「既読」をつけずに読む7つの方法【iPhone/Android/PC対応】
LINEスタンプ『しろねこ×fitfit』が無料で配布されています。 無料のLINEスタンプを最速でゲットしよう! 当サイト「アプリオ(appllio)」の公式アプリをインストールしておけば、無料LINEスタンプの最新情報を入手できます。
LINEスタンプ『しろまる×SHOPLIST』が無料で配布されています。 LINEの無料スタンプを最速でゲットしよう! 当サイト「アプリオ(appllio)」の公式アプリをインストールしておけば、無料LINEスタンプの最新情報を入手できます。
LINEスタンプ『バフェとPIGの毎日がエブリデイ』が無料で配布されています。 無料のLINEスタンプを最速でゲットしよう! 当サイト「アプリオ(appllio)」の公式アプリをインストールしておけば、無料LINEスタンプの最新情報を入手できます。
LINE(ライン)の無料通話を着信すると、iPhone標準の電話着信時とよく似た画面で「LINEオーディオ」と表示され、標準電話アプリの履歴にも同様の表示(LINEの通話履歴)が残るようになっています。 このLINEオーディオとは何なのか、その仕様や注意点、無効化する(元に戻す)方法などについてまとめました。 LINEオーディオとは? 着信画面にLINEオーディオと表示される理由や、各種着信の種類を見分ける方法などについて紹介します。 LINEオーディオの表示はLINE無料通話を指す iOS 10から開発者向けのフレームワーク「CallKit」が開放されたことで、各種通話(VoIP)アプリでiPhoneが標準で備える電話アプリと同じユーザーインターフェイス(UI)が使えるようになっています。 iOS版LINEアプリもこのCallKitに対応しており、LINEの無料通話もiPhoneの標準電話アプリとそっくりのUIで着信します。そして通常の電話着信との区別をはかるため、着信画面や電話アプリの着信履歴に「LINEオーディオ」と表示されています。 つまり、iPhone標準の通話画面でLINE通話の発着信をおこなえたり、iPhoneの電話アプリの通話履歴にLINE通話の履歴を表示したりできるという機能です。LINEアプリには、標準表示で通話履歴を一覧で確認できる画面がないため、頻繁にLINE通話するユーザーには便利でしょう。 ちなみに、CallKitに対応済みのVoIPアプリにはFacebookメッセンジャー、Skype、Viberなどがあります。Facebookメッセンジャーで通話を着信すれば、iPhoneの電話着信と同じUIで「Messengerオーディオ」と表示されます。 ただ、こうした仕様を知らないユーザーにとっては、着信時に「LINEオーディオ」と表示されても戸惑うのも無理からぬこと。特に、無料通話なのか有料通話なのかは気になるところでしょう。もちろん、LINEオーディオと表示されていても、実際はただのLINE通話であるため実質無料で利用できます。 通常のiPhone電話の着信画面と違うところは? LINEオーディオ(LINE無料通話)の着信画面と、通常の電話の着信画面を比較してみましょう。 左:LINEオーディオ(無料音声通話)の着信画面右:通常の電話の着信画面 通常の電話着信では連絡先に登録されている相手の写真が表示される一方、LINEオーディオの着信では相手のLINEアイコン画像などは表示されません。 また、[後で通知][メッセージを送信]といった機能は通常の電話着信だけでなくLINEオーディオでも使えます。ちなみに「メッセージを送信」は、すぐには電話に出られない状況でも“後で折り返します”といったメッセージを相手に送れる機能です。 iPhoneで電話に出られないときに便利な2つのテクニック【後で通知/メッセージを送信】 LINEのビデオ通話・グループ通話・LINE Outの着信画面の違い iPhoneをロックしていても、LINEオーディオの着信があった際は[スライドで応答]を右方向にスライドすることで即座に応答できます。 左:LINEビデオの着信画面右:グループ通話は着信画面が表示されず、トークにのみ表示される LINEが提供する格安電話サービス「LINE Out」や、LINEビデオ通話(無料)を着信した場合も標準の電話アプリと同じUIとなりますが、「LINEオーディオ」の表示はされません(ビデオ通話の着信時は「LINEビデオ」と表示されます)。 またLINEグループ通話(音声・ビデオ)は、LINEアプリ内のトークリスト上にグループ通話がおこなわれていることが通知されるだけで、標準の電話着信のような画面表示や「LINEオーディオ」の表示はなされません。 電話アプリの履歴にもLINEオーディオと表示される LINEオーディオで発信または着信すると、iPhoneの電話アプリの履歴にも表示されます。 左:「LINEオーディオ」「LINEビデオ」と表示される右:「LINEオーディオ」と表示された履歴から発信できる 通常の電話発着信と見分けられるよう、LINEの無料音声通話の発着信には「LINEオーディオ」、LINEの無料ビデオ通話の発着信には「LINEビデオ」と表示されるようになっています(LINE Outの表示は特になし)。 相手の名前に関しては、LINE上で表示されているものが表示され、この履歴をタップすると、それぞれLINEの無料音声通話やLINEのビデオ通話で相手に発信されます。 LINE通話の不在着信があった際には、電話アプリではなく、LINEアプリのほうに赤いバッジが付きます。当然ですが、LINEアプリからこの着信に折り返すことも可能です。 また、連絡先アプリの詳細画面では、[LINE]からLINE Outでの発信も可能です。相手がLINEアプリに登録している電話番号と、自分が連絡先アプリに登録している電話番号が一致すると表示されます。 LINE通話の履歴を確認・削除する2つの方法 LINEオーディオにおいて注意すべき点 LINEオーディオによる着信画面では、大きく二つの問題点があります。一つは、ゲームなどをプレイ中に着信があった場合、全画面表示で覆われて強制的に中断されてしまうという点。もう一つは、通話中にiPhoneをスリープする(電源ボタンを押す)と、通話が終了してしまうという問題です。 全画面着信でゲームの邪魔をされないようにする対処法 ゲームアプリをプレイしている最中にLINE通話を着信すると、プレイ中のゲームが中断され、着信画面が表示されてしまいます。一度着信画面が表示されることで、ゲームに支障を来す可能性もあります。 コントロールセンター上で三日月アイコンをタップして「おやすみモード」をオン/オフできる そんな時に便利なのが「おやすみモード」の活用です。おやすみモードを有効にすることで、電話の着信やアプリからの通知を一時的にオフにし、画面表示や音、振動などでユーザーに通知されなくなります。 おやすみモードの使い方については、下記の記事を参照してください。 スリープで通話が切断される問題への対処法 LINEの無料通話では、iPhoneの電源ボタンを押してスリープ状態になると、通話が強制的に終了してしまいます(バックグラウンドで通話状態を維持できない)。 長時間通話をするユーザーにとってはバッテリー消費の面からも頭の痛い問題です。これを回避するには、従来の無料通話画面に戻すしかないようです(設定変更の方法は後述)。 元のLINE無料通話の画面に戻す方法 上述した問題に挙げられるように、意図せずLINEオーディオになって困っているという場合には、従来のLINE無料通話の仕様に戻すことも可能です。 LINEアプリの「ホーム」タブから設定ボタン[]→[通話]と進み、[iPhoneの基本通話と統合]をオフにすることで元に戻せます。 [iPhoneの基本通話と統合]をオフにすると、通話中に電源ボタンを押しても通話が強制的に終了することはありません。ただしオフにすると、それ以降のLINEによる発信・着信はiPhoneの電話アプリの履歴に残らなくなってしまいます。 通常のiPhone基本通話の画面のままLINE通話をしつつ、LINE通話の履歴(LINEオーディオ/ビデオ表示)だけ電話アプリに表示させないようにすることも可能です。 「ホーム」タブから設定ボタン[]→[通話]と進み、[iPhoneの基本通話と統合]をオンにしたまま[iPhoneの通話履歴に表示]をオフにすればOKです。